2017スキー:車山高原
これから書く予定
レストランの席探しがラク
tops360
SKY JETER
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【2017/02/26 23:13 】
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2017スキー:川場、尾瀬岩倉
2017/2/25〜26
三家族で群馬県沼田市にある老神温泉に一泊スキー旅行へ。
初日はホワイトワールド尾瀬岩倉スキー場への現地集合を予定していました。
が、
関越の事故渋滞が重なり到着がかなり遅れそうだったので、距離の近い川場スキー場へ予定変更。
今回の事故渋滞回避ルートは、都内→首都高5号池袋線にて与野ICにてOUT→17号→本庄児玉ICで関越へIN→その先また事故渋滞していたので、高崎玉村スマートICでOUT→高速沿いの道がずーーーっとあるのでグーグルナビに従い右側左側と高速沿いの道をすいすい→駒寄PAスマートICから関越にもどりました。

事故といえば、我が家も帰路に事故ではないけれどJAF様のお世話になる事態が発生しました。それはまたのちほど。
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【2017/02/12 12:57 】
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2017スキー:草津
2017/1/28〜29
二家族で草津国際スキー場へ。
せっかくの泊まりなのにうっかり日帰りのノリで我が家にしては早めのAM6時頃出発し休憩多めに取りながら10時頃到着しました。にも関わらず結局いつものP3ロット。みんなどれだけ早いんだ。
天気は快晴、路面はあまり雪はなく、ノーマルタイヤのまま二日間を終えました。
草津までの行き方について、榛名山の北回りでゆくか、南回りでゆくかいつも悩みますが、今のところ高崎IC(or高崎玉村スマートIC)で降り、榛名山南側406号→58号へ右折(その先の406山道を避けるため)→145号北側ルートに合流、というコースがベストです。走りやすくコンビニもほどほどあり山道感も少ないし、渋川伊香保ICから行くのと時間的に変わらないので若干節約できます。
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【2017/01/29 09:59 】
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2017スキー:安比高原
2017/12/26〜29
4泊4日で安比高原へ年末旅行に行きました。
(これから書く予定)
【2016/12/29 01:46 】
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那須
2016年9月2日〜4日
夏休み最後の旅行の行き先は那須高原。山の登りに挑戦したり、滝に感動したり。
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【2016/09/05 16:47 】
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2015-2016冬 スキー
詳細は追って。とりあえず記録のみ。

2016/1/9〜11
清里サンメドウズスキー場。
清里高原ホテル。
天文台。池の氷。

2016/2/13〜14
片品スキー場。

2016/2/20〜21
水上高原スキー場。

2016/3/11〜12
車山高原スキー場。

2016/3/19〜21
草津国際スキー場。
【2016/02/18 16:58 】
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西表島 2015年12月
2015/12/24(木)〜27(日)
西表島へ年末旅行へ行ってきました。
(これから書く予定)
【2015/12/27 16:54 】
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東伊豆、稲取温泉
2015/8/27(木)〜28(金)
夏休みの小旅行でサーフィン&ボディボードを兼ね東伊豆へ行きました。
渋滞等はなく概ね快適な道中でしたがターンパイクや伊豆スカイラインは、あいにくの小雨霧で景色もほぼ見えず。
加えておーの様子がおかしい。泣きべそ顔で何かを訴えている様子は・・・初めての車酔いでした。
一旦箱根十国峠レストハウスに立ち寄り休憩。ケーブルカーにしばし魅了される子供たち。
そして再出発して間もなく、休憩のかいなくおー嘔吐。
そういえばゆーもこの年齢の頃から車酔いが始まりました。
まだ山道は続きます。その間おーは自ら袋を抱えて「でちゃう・・・」と弱々しく涙目でしたが、窓をあけたりラムネでごまかしたりしてなんとかしのぎました。

ランチは、国道沿いの海鮮丼。やまもりのしらすや魚介類はいかにも伊豆という感じ。
そして、14:30頃、「赤尾ホテル 海諷廊」着。15時チェックインだからちょっと早めでも入れてもらえることを密かにかなり期待していたのですが、残念そこは厳密だったようで。
ロビーのウエルカムドリンクで一休みして、お仕事中のろっしーをロビーに残し、リゾッチャイズという館内のキッズスペースへ子供たちを連れて行きました。
2人とも大喜び。大汗かいて飛んだり走ったり笑い転げて遊んでいました。このスペースとプールがあるからこのホテルを選んだわけなので、活かされてよかったです。

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15時をまわりチェックインしたら早速プールへ向います。
こじんまりとしているけど景色もよく、滑り台もあって、浮き輪やボールなどは自由に使えて、ジャグジーや温泉も水着で入れます。この日はかなり涼しかったので温泉は助かりました。子供たちは寒さおかまい無し。

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たっぷり遊んだあとは、メンズは温泉へ。そしてお風呂上がりはロビーでビールとかき氷のサービス。
ここのホテル、古さは否めませんが、こうしたかき氷やビールなどのちょっとしたサービスは嬉しいし、子供が喜ぶポイントが高いけれど、お食事に関しては、開始時間が選べないことと夕食は90分間、朝食は60分間と決まっている点が少し残念。そして温泉は無色透明無臭で、いまいち温泉感が少なかった所感です。

二日目。
天気はいいけれど強風。サーフィン&ボディボードの予定だったけれど波もよくなく、じゃあ海水浴とおもったけれどそれもかなりの強風で断念。
ドライブして、たまたま見つけた「izooイズー」という体感型動物園というところへ行ってみました。
これが個人的に大ヒット。
基本的に爬虫類なのだけど、きれいなカメレオンが沢山いたり、アナコンダやクロコダイルなどの大物もいたり、通路をゾウガメが歩いていたり、珍しい貴重な爬虫類がたくさん。亀レースも地味に盛り上がったり。
触れるものも蛇やチビワニなどいる中で、ゾウガメには乗って写真撮影も出来ました。

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おーは直前まで乗る気マンマンだったのに直前で恐がり断念。ゆーは大きなゾウガメに乗せてもらい、そのまま亀が歩き出す姿はまるでリアル浦島太郎。
餌やりも体験したんだけど、ゾウガメっておとなしくてかわいくてずーっとなでなでしているうちにどんどん距離が縮まり、ほっぺがくっつくんじゃないかってくらい。飼いたいとすら思うほど一瞬愛情沸いてしまいました。人間より長生きだから無理だけど。

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「蟲」のコーナーには身の毛もよだつモノもいたけど、iZoo、いいスポット見つけました。

帰路はおーの車酔いを懸念して真鶴方面から。しばしずーっと食べたい欲のつのっていたらーめん花月でラーメンを食べて帰宅しました。

おしまい
【2015/09/02 13:03 】
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はじめての合宿:千葉
2015/7/25〜26
兄弟でお世話になっている幼児教室のようなサークルのようなクラブのような習い事の夏合宿に参加してきました。
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【2015/07/26 19:37 】
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2015/5/4〜5 車山高原
旅行の予定はなかった今年のGW。実家の車を3日間借りることができたので、5/3は秩父ふれあい牧場へ。見晴らしの良い高原で、子やぎが乳をのんでいたり、ひつじにえさをあげたり、バター造りを体験したり、牛がアルプスの音楽を聴くと集まってくるのをみたりしました。

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牧場といえばソフトクリーム をご満悦「あー・・・」    「ん」

しかし一泊くらいどこかにいきたくなり、道中に翌日の宿をなんとか探し出し、車山高原で空いているところがあったので一泊旅行に行くことにしました。
一日目の目的はリゾナーレ八ヶ岳でプール。
ビジター且つGWだったので大人2800円でしたが、思いのほか混んでおらずとっても快適でした。
朝は渋滞を恐れ6:30に出発。我が家にしてはスムーズな出だしで、車内の子供たちも割と平和で(これ一番重要)。しかも意外と渋滞も大したことはなく、途中、コンビニと、釈迦堂PAで休憩しても、プールがオープンする朝10時に到着しました。
着いてビックリすごい人、リゾナーレ内ストリートは大賑わい。プールも芋洗いかと心配しましたがそうでなかったのが不思議でした。
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始めは水を恐れていて抱っこから離れなかったおーも最後の方にはうきわにつかまってお湯を満喫していたし、ゆーは潜るのは早々に諦めていたけど波のプールをなんども楽しんでいました。そしてすっかり夕方まで。
今回のお宿はバストイレ無しの部屋なので、ここでシャワーができて助かりました。
プール後、熟睡の子供たちを乗せて白樺湖をドライブ。無駄にオートキャンプ場をのぞいてみたり。

お宿はこちら、プチホテル サンルーフ。当初の予約よりも広いお部屋にしてもらえましたが、お部屋は・・・でも寝るだけなので十分。清潔でしたし(これも重要)。
驚いたのがお料理で、とっても美味しかったのです。ダイニングスペース自体も木製の窓枠とか天井の梁とかとても素敵で、お料理とその空間はお部屋とは別世界でした。
連日の寝不足と長距離移動続きで疲れており全員21時就寝。

翌日。
車山高原へ。

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快晴、気温も寒くなく涼しい程度でとっても気持ちのよい高原でした。ビーナスラインを通り霧ヶ峰へ。

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ハイキングトレイルも多数あり、おーがもう少しあるくようになったらトレッキングに来てみたいところです。
続いては、北八ヶ岳ロープウエイへ。
スタッフの方々はチロリアンな装いで非日常気分を醸し出した、施設の整ったところでした。
「山麓駅(標高1,771m)から山頂駅(同2,237m)までの高低差466mを約7分」のロープウエイ、山頂には雪がまだまだありましたが、寒いほどではありません。

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坪庭。溶岩やコケ、高山植物など。4歳、2歳の子連れでも苦なく一周できるちょうどよい散策路でした。

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雪で予想通りコケる

下山後は、白樺湖畔のすずらんの湯に入り、関越経由で実家に寄り、車を返却してから帰宅。23時。
こどもたちも頑張りました。
車山高原周辺、まだまだ楽しめそうで、また是非行きたいところリストに加わりました。

おしまい

【2015/05/08 12:33 】
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2015年スキースキー!
2015/1/24〜25 ★ノルン水上スキー場 辰巳館泊
近所の仲良しご一家とスキーデビューです。ノルンはインターからすぐでアクセス良好なスキー場です。しかし朝の関越は毎度渋滞。
高速道路渋滞の際に、そのまま派と下道に降りる派、どちらが多いのでしょうね?
我が家は下道派です。退屈な高速道路でノロノロなら、ノロノロだとしても選択肢が多くて景色も飽きない下道がいいんですよね。
でも時間的にどうかというと決して早い訳ではなくいつもどっこいどっこいです。気分の問題ですね。

さてゲレンデ天気は快晴ポカポカ。長男ゆーはこの日がスキーデビュー。レンタルしてブーツを履いて板につけてさぁ雪上を歩いて・・・ってまずそれも出来ないので、必殺アイテム登場!

スキー板の先端にはめると、板の前が重ならないというアイテムです。こんな簡単な装置なのに結構いいお値段するんです。でも効果は絶大です。あるのとないのじゃ大違い。
おかげですぐリフトに乗って怖がりながらも大して転ばず滑り降りてこられました。
ゆーの場合は、運動能力うんぬんよりもメンタル次第なところがあり、心意気一つでトライしなかったり諦めたり、今回も「一人じゃやだ〜一緒がいい〜」と半べそ。でもお友達の女の子と一緒だったので、2人で楽しそうにしていてまだ助かりました。そうでなければすぐソリに逃げていたハズ。
次男坊おーはゲレンデの片隅で雪遊び。それだけで楽しそうにしてくれているので助かります。
辰巳館、温泉もよくご飯も美味しく、よい旅館でした。

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二日目はスクールに入れる予定でしたが、人数も多くて、初日で結構できるようになってしまったのでスクールはキャンセル。午前中おーは託児し、父はゆーと、母は一人気持ちよく滑らせていただきました♪
結局ソリ遊びは全然せずスキーのみ。温泉に入って帰宅しました。

2015/2/7〜8 ★苗場スキー場 プリンス泊
ろっしーの知り合いご夫婦2組と。プリンスは広すぎて、レンタルやら託児やら移動が結構大変でした。とはいえゲレンデ目の前という立地は楽です。
昼過ぎ到着。今回は急にやる気マンマンなゆー。「一人で滑る!」と意気込んでおり、宣言通りリフトを降りてすぐ一人で滑り出しました!前回の最後の方で、止まり方を覚えられたからかな。
母&息子でスキー。一人で滑ってくれるようになるとすっごく楽だしなにより楽しいです。そうそう、こういう親子スキーを夢見ていたの。
出来なかったことが出来るようになったことが目に見えてわかるのは親的にとっても幸せな瞬間です。

3本滑って疲れたであろう頃、どーーーしてもゴンドラに乗りたいと言うので、難しいよと念押しの上乗ってみました。しかし時間は夕刻16時。休憩無しで疲れも溜まってきた頃だし薄暗くなりはじめ、メンタル弱男なだけにいやな予感、そして的中。
まず上に着いたらトイレコール。もたもたトイレをすませ外に出ると、ゴンドラはすでに営業終了のため周囲に人気はなくシーンとさみしい。
となるとメンタル弱男はその能力をいかんなく発揮し、超〜緩斜面なのに「こわいー!ママと滑る!!」とまた振り出しに戻ってしまいまして。
間に挟んで滑り始めついうっかり私が一度ゆーを転ばせてしまい、さらにさらに上級者コースへと道を間違えてしまい、これはいかんと斜面を少し歩いて戻る羽目になったりで、彼のメンタルはさらにズタボロ。
パトロールが来てくれて、心配され後ろをついてこられつつ間に挟んでずっと滑り続け、中上級コースもコブなんかあったりで私的にはかなりかなりかなりしんどく、実は途中で言われたゴンドラで下って降りるかと言うパトロールの人のオファーを断ったことを後悔。(日頃のクセでつい「大丈夫でーす」と言ってしまった・・・)
下に着くまでに一時間くらいかかり日もすっかり暮れてとにかく疲労困憊。ゆーもよく頑張りました。
夜は焼き肉でスタミナ回復。

翌日は午前中二人を託児。おーも最初は泣いたけど兄と一緒だとすぐ泣き止んでくれるし助かります。
午前中はみなさんとガッツリ滑って大満足。時間ギリギリ最後はノンストップでお迎え。
午後はおーと雪遊び。楽しそうだったけど託児でお疲れなのか抱っこ抱っこで、ゆーたちをゲレンデで待つ間寒いし重いし疲れました。そして帰路へ。
夕方17時ごろでたのに、関越が珍しくスムーズ且つ子供たちがずーっと寝てくれたので、温泉や夕食に寄らず帰宅。

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左は今回、右は一年前。おーちゃん、成長してる?!

2015/3/14〜15 ★草津国際スキー場
またご近所ご一家と一泊スキー。今回も関越渋滞を避けていたら結局ずーっと下道で行くことになりました。
6:15発11:00着。
ICから遠いけど雪質がよく、キッズパークも安い上に場所も傾斜もアイテムもいい感じでお気に入りゲレンデ決定。
ランチ後おー託児。託児施設は新しそうで広いしきれいだし、魅力的なおもちゃの数々にかけより笑顔でバイバイしたくせに、おーには合わなかったみたいで、一時間半くらいずっと泣いていたそうです。たしかにちょっと保育士さんが・・・という印象は受けました。一時預けは初めての場所なのでそのへん難しいですね。
上の子2人は父たちと私といきなりゴンドラへ。やる気満々。しかし!のっけからの中級斜面。ゆーは「怖い〜」といいながらもよくぞこの斜面を降りてこれた。
休憩もつかの間その後はローングコースです。大人でも40分くらいかかるとか。そして下界とは違い結構寒い。ふたりともすごくがんばりました。
おーの託児は二時間でしたが滑っている途中ではやくもお迎え時間が近づいたため、私は一人で先にゆきました。ゴンドラ一本で二時間とは。
温泉で疲れを癒すとパワー復活のこどもたちは、夕食中も部屋の中でもそれはそれは元気でした。

二日目。櫻太はろっしーエルゴで一緒にスキーしました。下の方の緩斜面なのでね。リフト3本。
3回目、板の前につけていた補助器具を取ってみようという説得にしぶしぶ応じたゆー。取ってもちゃんと滑れたました。この器具、ほんとうにすごいです。ありがとう、正式名称がわからない器具。
そのあとはキッズパークで父たちとあそんでもらい、母2人でゴンドラへ。
ランチ後は交代してメンズが滑りに行き、温泉はいり、帰路へ。そりもスキーもできて充実した滑り納めでした♪
渋滞を避けまた下道で帰ることに。熟睡したゆーはお漏らししちゃったけどね。

おしまい
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【2015/03/13 23:56 】
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九州:2015年1月4日〜7日
2015年新年は、ろっしーファミリーと我が家総勢8名で、九州3泊4日旅行へ行きました。

1月4日
羽田空港でご両親と待ち合わせ。
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飛行機大好き

福岡行きの飛行機はガラガラで快適でした。天気も快晴。富士山上空を楽しみにしていたのですが、ちょっと雲に隠れていました。(右下に見えるのが富士山)
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【2015/01/04 08:53 】
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金沢:2014年12月28日〜30日
広志の同窓会便乗で冬の金沢へ二泊三日。

12/28(日)
関越〜北陸道で。今回子供たちが車でよく寝てくれたこともあり、途中ぐずることもなくとてもスムーズに6時間くらいで到着。
行きはよいよい帰りはこわい・・・実は復路がとても大変でしたがそれはまたあとで。
直前に大寒波があり、雪や暴風雨など心配でしたが(車中閉じ込められも考え一応寝袋持参)、当日は快晴で、途中の山々の雪景色がとてもきれいでした。
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時間に余裕があったので、金沢21世紀美術館へ。
まずは有名な「スイミング・プール/レアンドロ・エルリッヒ」。
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「たすけてー」とかやらせてみる
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【2014/12/28 21:01 】
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ママ子旅軽井沢:2014/7/28〜30
2014/7/28(月)〜30(水)
ママ友のお誘いで軽井沢コテージに。2人とも2人子連れ合計6人。
新幹線でまず興奮。その後もひろーいコテージ内ではしゃぎまくり。
おしいれからジャンプを何回したことか。とにかく朝から晩まで楽しそうでした。
二日目はアウトレット散策したりして、夜は飲んでしゃべって。
楽しい夏休みの想い出に感謝。

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【2014/07/28 22:19 】
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北海道 2014年7月22日
2014/7/22(火)〜7/25(金) 北海道旅行 

今年の夏の旅行は昨年も訪れたリゾナーレトマムにしました。
11時発のフライトだったけれど、早く行きたかったので空港へ早めについて10時のフライトへ変更してもらいました。席は前後な上、四列の中央ニ席だけど短時間だし。

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【2014/07/22 21:15 】
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宮崎 2014年6月1日
20140601日曜日
宮崎へいくことにしました。兄3歳7ヶ月、弟1歳3ヶ月

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【2014/06/01 21:18 】
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リゾナーレ八ヶ岳:2014/2/9〜10
本当は、「リゾナーレ八ヶ岳」ではなく「リゾナーレトマム」へ行くはずでした。
4家族で北海道リゾートスキーというはずが・・・

大雪で飛行機欠航(涙)!

泣く泣くキャンセルとなったのでした。
ぽっかり開いた予定。外は東京も大雪。しかし旅行準備もしてしまったし、このままどこもいかないなんて気持ちが収まらない!
そこで急遽リゾナーレ八ヶ岳に一泊行くことにしたのでした。
もちろんこちらもすごい積雪。というか電車で行ったのですが、大雪の影響で電車もえらい時間かかるしあるいみかけでしたが。
【2014/02/09 22:13 】
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子連れ旅北海道:2013年07月 五日目
2013/7/29(月)

今日は東京に帰る日。でも夜便です。
チェックアウトし荷物とベビーカーを預け、ホテル近くのバス停から旭山動物園行きの旭川電気軌道という路線バスで約40分、旭山動物園へ向います。
由磨は相変わらず熱はありますが、一応元気。

動物園についたのは11時前頃でしたが、すでにすごい人。ベビーカーを借りようと思いましたが正門のベニーカーは全て出払っており、西門にわずか5台ほど残っていたものを借りました。
ちなみに、ベビーカーはかなり古い型で、イス型ベビーカーなので、おすわりのできない赤ちゃんはムリでした。荷物を入れるところもありません。我が家は路線バスで行ったのでベビーカーはホテルに置いてきてしまいましたが、持参できる方はご自分のを持参することをおすすめします。

まずはホッキョクグマ館へ。もぐもぐタイムという餌やりの時間に合わせてみるのが醍醐味ですが、かなり並びました。20分くらいかな。
でも、どんなに混んでいてもみんなが見えるようにできるだけ配慮してくれますし、特に子供たちは前に呼んでくれて最前列で見せてくれます。付き添いの大人は一名までOKなのでちゃっかり私も最前列。



続いてアザラシ。


旭山動物園のいいところは、行動展示の見せ方ももちろんですが、飼育員さんたちのやさしさかなとも思いました。
ランチをゆっくりとっても3時間くらいでざっと見て回ることができる規模で、さらに我が家の2歳児は飽きっぽいので、3時間くらいがちょうど良い時間でした。
最後の方は動物をみるよりもただ単にうろちょろしたいだけで、行方不明になるくらい勝手にダーっと遠くに行ってしまうしベビーカーを押したがって人にぶつかるし、おおよそゆっくり歩くという行動は出来ないタイプなので、制御する親はもうへとへと。
櫻太はベビーカーに乗せられなかったのでずっと抱っこ。北海道とはいえこの日は蒸し暑くなかなかつらいものがありました。

帰りも路線バス。30分に一本くらいでしたが、3:30のバスに乗ろうと3時ごろバス停にゆくともう行列。とうぜん混み混み立ち乗り。毎日2時間くらいお昼寝をしている由磨はもう限界の時間で、バスではろっしー抱っこで寝落ちてしまいました。重い由磨を抱えての立ち乗り、お父さんおつかれさまです。

やっとホテルに戻り、ロビーで一休み。フライトは19時過ぎですが、やることもないし、早めに空港で夕食を食べようと、17時ごろの空港行きのバスに乗り旭川空港へ。やっと念願の旭川ラーメンを食べました。

帰りの便は満席。櫻太は結構泣いてしまい、授乳もあまり効果なく、でもまぁなんとかなりました。
家に着いたのは23時過ぎ。
櫻太が一緒での初めての家族旅行はこんな感じで終わりました。
おしまい。
【2013/07/29 10:56 】
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子連れ旅北海道:2013年07月 四日目
2013/7/28(日)

AM4時雲海チェック。霧発生とのこと。6時頃再チェックするとゴンドラ休止の文字。残念ながら今回の旅行で雲海テラスに行くことは出来ませんでした。
ちなみに雲海状況は部屋のテレビで文字情報が流れるのでそれを見て判断します。レストランの待ち時間などもテレビで見れるので便利でした。

ところでこの日、というか前夜から由磨が熱を出しました。
毎日寝不足だし夜は涼しいし、昨日は朝から夕方までプールでとことん遊んだし、当然のような気もします。
37度台後半~38度前半。しかし咳や鼻水はなく、こちらは心配しているのに本人はいたって元気なので、検温しつつとりあえず普通にすごすことにしました。

この日は宿泊しているタワー最上階のレストランへ朝食へ。本来なら見晴らしがよいはずが霧のため雲の中状態。雨は降っていません。
食後は部屋のジャグジーで遊んでから11時チェックアウト。
ホテルのメイン棟でお土産を買ったり散歩したり。こどものためのスペースが随所にあって、庭には傾斜の芝生にバランスボールがごろごろころがっているエリアがあったり。


かなりのんびりしてからトマムを後にしました。富良野に寄って旭川まで戻ります。
途中、道路の脇でエゾシカの家族に出会えました。Uターンして写真ぱしゃ。


富良野で名物カレーを食べようと計画していたのですが、この日はちょうどヘソ祭りだったようで、駐車場も目当てのお店も激混み。結局第三候補くらいのお店で待つこと30分くらい、ようやくカレーにありつけたのでした。


道中にて。

二日目に立ち寄れなかった美瑛の四季彩の丘へ。着いたのは閉園30分前17:30くらいだったせいか、人はまばら。とっても北海道らしい風景が広がり、目の前の山々には雲が水のように流れていて、とても素敵なところでした。メンズ二人はソフトクリームを堪能。


もう日も暮れかけていたけど、見たかった就実の丘というところへ。まっすぐのアップダウンの道が見れるところ。しかしなかなか場所がわからず、ガイドブックにもナビにもなく、じゃりの農道みたいなところを通ってやっとたどり着いた頃には暗くなるぎりぎり手前でした。


ホテルは初日と同じ。前日までの100平米とはうってかわって、ベビーカーすら入らないくらいの狭い部屋に逆戻りです。
カレーを食べたのが夕方だったので夕飯はコンビニおにぎりにしました。
由磨の熱は相変わらず38度前半あたり。38度5分を超えたらやばいなと思っていましたがぎりぎり踏みとどまっている感じです。それにしてもいつも同様走り回るし元気過ぎ。

ろっしーは、どうしても旭川ラーメンが食べたいとのことで出かけて行きましたが、日曜の夜ということもあり軒並み閉まっていたそうで、しかし麺熱冷めやらず、カップ麺を買って戻ってきました。
そんな四日目。
【2013/07/28 22:47 】
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子連れ旅北海道:2013年07月 三日目
2013/7/27(土)

結局昨晩寝たのは0時、雲海チェックでAM4:30に起き、しかし天候不良でゴンドラ休止でした。残念なような、諦めがついてよかったような。授乳などで結局5時半くらいに二度寝したのに6時半に由磨に起こされ、またも寝不足。

朝食はハルというビュッフェへ行くことに。
ところで宿泊していたのは32階建てタワーの12階。トマムは古いので(自分が小学生の時にも泊まったくらい)エレベーターも年期が入っており、とくに扉の閉まり方ががっしゃーんとそれはこわい勢いで閉まるのです。
そしてそんなエレベーターで事件勃発。朝食へ向う為にエレベーターが来て、由磨がいつものごとくまっ先に乗りこみ、自分たちもあとに続こうと外で下のボタンを押してドアを開けた状態にしていたはずなのにあっちゅうまに扉が閉まってしまい、由磨が一人でエレベーターに乗っていってしまいました。
エレベーターは3基。それぞれが何階にいるかの表示はないタイプ。
由磨が乗ったエレベータがどこへ行ってしまったのか、止まった先ではたして降りるのか乗ったままでいるのか、ドアに手を挟んだりしないか、泣いていないか、 あれこれ考えつつ、とりあえず私は12階で待機、ろっしーは一階へ。すると一階で「あ、おとーさーん」とのんきにロビーにいたとのこと。一安心。ドアに挟まれたり、どこかの階で降りてしまって行方不明なんてことにならなくてよかった。
泣き虫のくせにこういう時は泣きもせずけろっとしているからまさに親の心配子知らずです。

ハルのビュッフェも美味しかった。これまたゆっくりたらふく食べました。

ホテルのキッズスペースでしばらくあそびお部屋でひと休みし、11時すぎに屋内プール「ミナミビーチ」へ。ここもリゾート内バスで行けますが、距離が遠いので車で行くことにしました。

中は意外と空いていて、ビーチチェアも難なく確保。
櫻太は寝ていたのでそのままビーチチェアに寝かせ、私とろっしーは交互に由磨とプールへ。中は温かいし水も温かいし、スパゾーンはお湯だし、ジャグジーもあるし、15分に一度の波も楽しい。そして櫻太はさわがしくて蒸し暑い中、心配になるくらい超熟睡し、3時間くらい寝続けていました。

ようやく起きたあとはトイレで授乳し、水着にお着替えプールデビュー。ビックリ顔していたものの泣きもせず楽しそうでした。


ちなみに、子供用ライフジャケットは無料で貸してもらうことができます。0歳児にはさすがにサイズが無理ですが。

朝たくさんたべたので昼ご飯もとらずに遊び通し、17時ごろプール終了。北海道なのに夏のリゾート気分を満喫しました。由磨は昼寝もせず水に入り続けたので限界にちかいはず。 案の定車に乗るなり「ねむい~」と。

一旦部屋に戻り、昼寝させるか迷いましたが、もう夕方だし早めに夕食を済ませ早く寝かそうと今夜も「ニニヌプリ」へ。
まず由磨に食事をさせると食べながら次第に目がトロ~ン。 ベビーカーに促すとまもなく撃沈。やったー。
一方櫻太は寝たり起きたりを繰り返し粘ったものの最終的には撃沈。
二人ともが寝てくれて外で食事ができることなんてほぼないチャンスなので、ゆーっくり3時間くらい、さんざん食べて飲んで、幸せ。
そんな三日目。
【2013/07/27 16:13 】
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